okuderazeki

アクセスカウンタ

zoom RSS 金津流浦浜獅子躍は、大船渡市越喜来で伝承されています。踊り手は無事でしたが装束が被害を受けています

<<   作成日時 : 2011/04/20 09:18   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

画像

金津流浦浜獅子躍
享保8年2月、伊手藩主・伊達吉村公が藩境巡国の折、勢子3千人を率いて鹿狩りをした大船渡市三陸町越喜来・浦浜。
平成2年6月、11人が梁川に入門。
梁川での稽古を経て、翌年11月「頭渡しの儀」を挙行。
大正後半に姿を消した浦浜鹿踊を70有余年ぶりに「金津流浦浜獅子躍」として新生復活を図る。
現在、第二代目の後継者育成に取り組んでいる。
奥州金津流獅子躍連合会HPよりhttp://www.shishiodori.com/main.html

梁川松尾神社例大祭奉納

浦浜獅子躍は、浦浜念仏剣舞とダブった踊り手が伝承しています。同じ伝承館で装束など保管していたようです。
先日の岩手日報に記事が載っていました。
にほんブログ村 歴史ブログ 日本の伝統・文化へ
にほんブログ村

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 2
なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
  • 金津流浦浜獅子躍は、大船渡市越喜来で伝承されています。踊り手は無事でしたが装束が被害を受けています okuderazeki/BIGLOBEウェブリブログ
    文字サイズ:       閉じる