okuderazeki

アクセスカウンタ

zoom RSS 大乗神楽の「クラヌシの唄」は、先祖供養や回向の内容。2年前の伊勢の森大乗会で行われた。

<<   作成日時 : 2011/04/27 10:50   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

画像

2009年7月に行われた伊勢の森の大乗会で初めてくらぬしの唄で先人達の供養を行いました。
この唄は、岩崎の伍代院文書に有ったもので、上宿和賀神楽の代表斉藤克郎氏が、マイクロフィルムから見つけ出しました。大乗神楽の歴史や演目を知る上で伍代院文書は最も大事な歴史資料です。
画像

文面の一節には、「西東北や南をながむれば、東は浄土西は極楽」など亡き人を悼み、成仏を願う文面が綴られています。
画像

岩崎の伍代院

にほんブログ村 歴史ブログ 日本の伝統・文化へ
にほんブログ村

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
  • 大乗神楽の「クラヌシの唄」は、先祖供養や回向の内容。2年前の伊勢の森大乗会で行われた。 okuderazeki/BIGLOBEウェブリブログ
    文字サイズ:       閉じる