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zoom RSS 年の瀬に思うこと3、今年は民謡界の大御所畠山孝一を失った。岩手民謡を上品にして広げたとも言える

<<   作成日時 : 2011/12/26 19:55   >>

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在りし日の畠山孝一

27日畠山孝一の弟子達も出演する民謡の舞台が県民会館で開催されます。入場券をプレゼントされたので昼だし行って来ます。久々に生の民謡を聴きます。
私の好きな民謡は、地声の伴奏のない唄ですが、それは叶わないでしょう。
私の父は、茨城県の大洗の生まれで大変声の良く、磯節を鼻歌代わりによく歌ってました。そんな影響か私も関東の民謡をよく口ずさんだものですが、民謡を趣味にしなかったので今では歌えません。
しかし、兄二人は今でも歌ってます。一人は菊池淡水の孫弟子で尺八の師匠です。もう一人は、何かの時によく歌いますね。
と言う訳で私は民俗芸能の鑑賞です。
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